同窓会の幹事の、半分の仕事を受け持っています。
「お金の計算は出来ません!」って言ったら、幹事(B)が、
「ああ、美晴。さん、文系だったもんね」って……意味分からん。

それで、喧嘩別れと言うか、私のポリシーに反することをした、
元「友達」からうちに返信ハガキがきて、「欠席」と書いてありました。
……結婚したんじゃなかったのか?
と思ったけれど、まあ、もうどうでもいい昔の「友達」の話です。

最近、友達は財産だなぁと思うことがたくさんあり、
それが私の存在を証明してくれる、貴重な人たちであることも、
何となくだけど、実感をもてるように戻ってきました。

一旦現実から離れるような思考に走ると、どこまでも行っちゃいますからね。

で、その幹事(B)が、これがちょっと巷にはいないような癒し系で。
最初、私のお悩み相談だったんだけど、どんどん脱線していって、
気がついたら幹事(B)のお悩み相談になったり、職場での「聞きまつがい」とか、
なんか色んな話をして、馬鹿笑いをするのがすごく楽しかったのです。

幹事(B)は、会社ではいじられキャラだそうで。(笑)

でも、そんな馬鹿笑いと馬鹿話を出来る相手って、意外に少ないので、
高校時代から細ーく長ーく続いてきた、腐れ縁?も、役に立つ時があるんだなぁ。
駄目なことで落ち込むんじゃなくて、駄目なことを受け入れて、
その上で周りの人に、「ちょっとだけ助けてもらえる?」って、
言えるようになりたいと、思いました。

仕事が落ち着いたら、自分の居場所がなくなってしまったようで、
何か、私の身体を空虚感が支配している気がします。
それでも、仕事はしなきゃなわけでして。

私が3ヶ月更新の契約にしてもらったのには、一応理由がありました。
全速力で3ヶ月走りぬけたら、どこかでガス欠してしまうかもしれない。
そういうことも、ちゃんと派遣会社に登録する時に話をして、
納得してもらった上で、契約をしたんです。
なので、3ヶ月更新の時期が来たら、何か……ちょっと不安というか、
自分の居場所がなくなっているような感じがして、怖いです。

少し、疲れているように思います。
好きな映画も観れないし、好きな音楽もたまにしか聴けないし、
好きな絵も、文章も、小説も、詩も、何にも書いていません。

ああ、嫌だ、天気と一緒に私の気持ちまで落ちてしまったよう。

毎日が怖いです。
何をしたら、自分が「生きている」のか、分かりません。
だからと言って、何もしないでいることも出来ません。
仕事しない訳にも行かないです。

休みの日は、一日寝ています。
身体が痛くなるほど、寝ても寝ても眠いです。
眠いからといって、寝ていても悪夢を見るだけです。

正直、しんどいです。

誰に助けを求めて良いのか、分からなくて。
「辛い」「助けて」って、泣き叫べたらどれだけ楽か。
手を差し伸べて欲しい人は、いつも遠くにいて。

私は、何をしたらいいんでしょうか……。
コブクロの「5296」を、やっと買ってきて聴いています。
んー、至福♪

実はここ数日……1週間くらいかな、体調を崩しています。
ちゃんと病院にも行って、薬も出してもらったんですけど、
すーっかり飲むのを忘れていたら、咳が出始めました。

……煙草控えなきゃなーと思うんですけど、
多少でもストレスを感じると、ついつい手が伸びてしまうんですよね。
我慢しようと思うと余計にイライラして、集中力が続かないんです。

禁煙にガムを噛む人が多いですけど、私はガム駄目なんですよ。
食べ始めたら止まらなくなって、何個も食べ続けてしまうので、
お腹を下してしまったりします。

ほら、あれって甘味料が入ってるから……。(苦笑)

それで、ダイエットキャンディーとかも考えたんですけど、
ストレスを感じているのは、仕事中だということが分かり、
喋る仕事の私は、結局ストレスを感じている時は、
何もかも我慢していることになります。

落ち着いて良かったなーと思うのは、過食衝動ですかね。
体重マックスの時は、一般的な女性の1.5倍くらいあって。
今はちょっと減ったところで止まっているのですが、
最近ちょっと、凹むことがあります。

私って、傷つかないキャラだと思われてる???

かかりつけの病院の医師にも、接骨院の先生にも、
果ては彼にまで、「体重は?」とか「太ったなー」とか、
ざっくり傷をえぐられるようなことを、言われています。

3キロは確実に減ってるんだから、褒めてくれ!!!(泣)

いじけて泣いちゃうぞー。
「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!!!」

ってことで、タイトルは即興音楽でした。(笑)
以前ここで愚痴らせてもらった、先輩と新人のその後。

抗争勃発!!!

もう、勘弁してくれ……orz

※以下、愚痴愚痴に愚痴ってますので、スルーでお願いします。
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先日、休憩時間にトイレに行った後に見た光景なのですが、
とっても可愛らしいおじいちゃまとおばあちゃまが、
二人で並んで、手を繋いで歩いていたんです。

かーわーいーいー!!!ヾ(>▽<)ノ

おじいちゃまが、おばあちゃまの人差し指?を、しっかりと掴んで、
二人仲良く歩いていく姿を見て、心がほっこりと柔らかくなりました。

夢なんですよね、ああいう光景。
自分がおばあちゃんになった時に、隣におじいちゃんが居てくれて。
昔なら縁側で、仲良くお茶をすすりながら、庭の花を眺めたんでしょうね。
今は、手を繋いで歩く、おばあちゃんとおじいちゃんになりたいんです。

ああやってにこにこ、特に話をするわけでもなく、ただゆっくりと、
ゆっくりと手を繋いで歩く、ただそれだけが、私の夢なんです。

幾つになっても、手を繋げるような関係になれたらいいなと思うと共に、
人としてとても尊い「何か」を、感じました。

あの時お見かけした、おじいちゃまとおばあちゃま。
どうか死が二人を別つ時まで、ずっとそのままで居てくださいね。
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