どうも、おひさしぶしです。←カミカミ!
遠距離恋愛から卒業するのって、具体的にどうするんだろうと、
日々思考している美晴。ですけども。
皆さんお元気でお過ごしでしょうか?

余りここでは触れなかったことなのですが、先日ですね、
「……………………妊娠?(←沈黙の長さ!)」と言うことがありまして。
私も彼も充分大人ですから、万が一もないと思っていたのですが、
その万が一、授かっていたらどうしようねという話をしました。

勿論、私の答えも彼の答えも、一つでしたけども。

生理が1週間遅れてやってきたので、問題は解決したんですけど、
それから今も、「卒業って、どういうきっかけでするのかなぁ?」と、
ずっと考えています。

何て言うか、「私には来ないだろうと思っていた未来」というのが、
着実に毎日こつこつと積み重なって、未来に「卒業」とか「結婚」という、
新たな目標が薄ぼんやりと見えてくるわけです。
彼にはそれは、はっきり見えているのかな。
分からないけど、私にもはっきり見えてくるといいな……。
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彼に、ずーっと言いたくて言えなかったことが、ありました。
私には、「頑張ってね」って言う言葉が、少し重たいことです。

これは病気のせいではなくて、性格的に、
昔からはっぱをかけられると、潰れてしまう方だったのです。
今でこそ、「ちょっとだけ力を抜く」ということが分かって来たけれど、
それでもまだ、「頑張ってね」って言われると、「頑張らなきゃ!」って、
自分を追い込んでしまう自分がいます。

そのことを彼に言いたくて、でも言えなくて、悩みました。
「言ったら彼が離れてしまうのではないか」とか、
「言ったら彼が悩んでしまうのではないか」とか、
そういう怖さがあったからです。

でも、ぽつっと思い出しました。

「美晴さんは溜め込む方だと思うから、何でも言ってね」って、
以前彼が言っていたことを。

その言葉を信じて、彼に勇気を出して言ってみました。
「私は『頑張って』と言われるのが、嫌なの」と。

理解してくれているのか、はかりかねているのか分かりませんが、
「そういう時、どう言ったらいいの???」と言っていましたが、
それでも「気をつけるね」と言ってくれました。

男の人と、女では感じ方が違うのかなーと思いました。
彼は、「頑張ってね」と言われるのは、気にならないらしいです。
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2008初日


昨年は、色々考えたり感じたりすることがたくさんあり、
たまーに弱音を吐いたり、愚痴を綴ったりしてしまいましたが、
今年はまず「無病息災」そして「恋愛成就」(笑)で、
まあ、「前向き」に「無理なく」、「力を抜いて」生きようと思います。

と言う訳で、早速新年初ジャニは、9日に東京ドームである、
NEWSコンサートでありますが。
その前勉強と言うか、予習としてMDにダビングをしております。

……KAT-TUNファンの癖に、NEWSで年明けかい!←セルフツッコミ。

いいんです、亮ちゃん見に行くんです!